みつくんのハゲとるやないかい!

35歳・無職・中年・デブ・ハゲ

平成30年11/3(土)旺季志ずか講演会感想

どーもどーも!買ったパーカーは、沖縄には早すぎて、汗だらだらココア男爵です!

 

昨日は、旺季志ずかさん講演会のスタッフとして、参加しました!

 

知り合いが、スタッフするというので、なんか面白そうだと思い、参加しました!

 

結果

 

バチクソオモロイ🤩行ってよかった!

ひさびさにアドレナリンが出た!

もっと早く知りたかった!

 

今日は、講演会の内容を公開!

 

テーマ:どうやって夢を叶えるか
 

序章:こういう話をしようとしたきっかけ。

◯  女優時代

◯ 「バシャール」という本との出会い

◯  小さい変化

◯  旦那との生活

◯  沖縄文化と旺季志ずか

◯  質問コーナー

 

◯  女優時代

     旺季志ずかさんは、大学卒業後、女優になろうと思ってた。大学時代は、世はバブルだったが、自分はめっちゃ質素だった。

 

例:同級生は、大学の帰り、彼氏がポルシェで迎えに来ていたが、自身は、風呂なしのアパート住みで、銭湯行くお金もなく、空き瓶を拾ってお金に換え、通っていた。

 

父親の死が質素な原因だった。加えて、長女でありわがままが言えなかった。このような生活が自分を苦しめる原因だった。

初めて出来た彼氏に妻子がいた。

 

自分のことを、「不幸のデパート」と読んでる。

◯ 「バシャール」という本との出会い


現実の世界は意識が作っている。バシャールの本で、現実が変わると気づかさせてくれた。

 

人生では、ワクワクすることを選ぶ。
ワクワクは「ヤッホー」だけではなく、情熱である。
テンション上がるだけでなく「ほっと」することもワクワクである。


現実は心のバイブレーションで映し出される


ワクワクが分からない人は、自分軸ではなく、他人軸で生きているので、分からない。

自身もそうであった。

 

◯  小さい変化

小さい事から、始めた。
茶店でみんなが頼むコーヒーではなく、自分自身が好きなオレンジジュース頼んで飲んだ

そういう小さい変化から始めた。


現実の世界は、スクリーンの登場人物である。

スクリーンの登場人物は自分が写し出している。


例:会社の上司のせいで、嫌な気持ちになって一日ブルーになるのは、自分のせい。


自分が映し出してる。よって嫌な自分になってる。


理由 意識の層が分かれている。人間の脳は、4%意識96%無意識


「意識の操縦席」操縦席に自分ではない人が多い。だから、苦しんでいる。特に、お金、仕事などなど!


人生の主人公は自分。自分の感情を認めると、その感情は流れて行く。


同時期に2つの感情はは感じれない。
一つの事しか感じれない。今この瞬間の考え方のみ


「思考が回ってる時、スクリーンの中」

そんな時は、心の周波数を整える。

 

◯  旦那との生活

旦那との結婚の条件は、今住んでるで生活したい。旦那は、通勤2時間かかるが了承。

しかし、ハッピーちゃんと色んな所遊びまわっているので、旦那は家帰っても、誰もいない。「なんでこんな生活しているんだろうと」感じる。


お互いが自分を通すと、ぶつかる。するといずれワガママのステージを超える。

 

何かする時「自分か旦那か。旦那を苦しめてもやりたいか」と考える。

 

旦那は離婚を決意。そんときに

「私と離婚したいのか、通勤が嫌なんかどうなんか」と聞く。

 

結論離婚せず、都内まで近い距離で生活している。


言葉って嘘をつく。潜在意識は、みんなと繋がってる。


人は言うことで、不満が解消される。感情の層で、本心を隠してる。

 

旦那に言われて、本当に何が苦しんでるんか分かった!

 

◯ 沖縄文化と旺季志ずか

  沖縄の人には、自分らしく生きるのは、しんどいと感じる。人と人の、付き合う文化が色濃くあるから。


自分一人で幸せになるのは、嫌と感じた大きな出来事があった。震災(東日本)でそれを感じた。沖縄もそう思った。


遠慮している風に見える。自分の人生に華やか差はない。

潜在意識から起こっていることに、悪いことはない。

今のままでも素晴らしい、楽しいからもっとやろう。ジグソーパズルの1ピースだけ見ると、あかんけど、完成した時素晴らしい絵になる。

 

◯質問: 彼氏が欲しい


現実を変えようとすると、変わらない。
今この瞬間ワクワクすることを選ぶ。

自分の中で彼氏がいる状況

いない状況で全然オッケー

 

以上が講演会の内容!最後にハッピーちゃんの歌歌って締めくくり!この歌は、めっちゃ元気でる!リズムがいいと思う!(歌詞は、別にして)

https://youtu.be/cZqXuQ8gkAk